vol.206「全通が迫る名豊道路に期待すべき役割」を掲載しました。

2025.3.8に全通する名豊道路。暫定2車線区間を含むものの、道路事業として全通は大きな意味がある。約半世紀の事業期間を要して区間開通を積み重ねてきた効果は、沿線地域に集積するモノづくり産業の生産性向上に多大な貢献をもたらすのだが、これに留まらない効果も期待したいところだ。本文はこちら…

vol.205「なごや水道・下水道連続シンポジウム第4回【日本~名古屋 水道・下水道の未来】」を掲載しました。前のページ

vol.207「子どもと母親層が共に増加している上位都市はどこか」を掲載しました。次のページ

関連記事

  1. コラム

    Vol.90  ぎふ長良川の鵜飼の未来  -構造的な赤字とコロナ禍で苦しむ市民の宝-

    毎年5月中旬から10月中旬まで開催されるぎふ長良川の鵜飼。鵜を巧みに…

  2. コラム

    Vol.37名古屋にはアーバンリゾートが足りない!? -住み良い名古屋に欠けているもの-

    名古屋は実に住み良い都市だ。しかし、何かが足りない。世界に名だたる都…

  3. コラム

    Vol.52 鶴舞公園100年の歴史に新たな展開  -Park-PFIの事業者と計画が固まった!-

    明治42年(1909年)に整備された鶴舞公園は、名古屋市民なら誰もが…

  4. コラム

    Vol.29医療・介護にICTの積極導入を考えよう -超高齢社会 + With/Afterコロナ社会…

    2025年問題(団塊の世代が後期高齢者に突入する問題)が迫り来る中、…

  5. コラム

    Vol.16 名古屋三の丸ルネサンスの実現を期待したい! -城下町名古屋の再生の意義-

    2021年1月7日に、名古屋三の丸ネッサンス期成会の結成と提言がプレ…

  6. コラム

    Vol.152 名古屋市の産業構造における付加価値創出力の弱さ  -本社率の低さ、知的集約型産業の弱…

    名古屋市の人口動向は、若者層を中心とした社会増が細くなりつつあり、と…

おすすめ記事

  1. 登録されている記事はございません。
  1. コラム

    Vol.155 転換期を迎えている名古屋市の保育事情  -量から質への重点シフト…
  2. コラム

    Vol.173 東海北陸自動車道の全通効果を定量化せよ(回顧)  -最先端の経済…
  3. コラム

    Vol.86  名古屋の 「小1の壁」 を打ち破れ!  -新しい放課後施策が動き…
  4. コラム

    Vol.170 石破茂氏「リニアは本当に必要なのか」発言を吟味したい  -国家観…
  5. コラム

    Vol.51 日本はオミクロン株とどう向き合うか?  -ウィズコロナに求められる…
PAGE TOP