vol.149「幻のリニア名駅&高速道路直結プロジェクト(その2)」を掲載しました。

(その1からの続き)アムステルダム方式にならって名駅西口に高速道路を直結させることを提案し、関係機関による非公式の検討が重ねられた。複数のルート案が浮上したが、いずれにも課題が立ちはだかり、最終的には幻に終わった。大規模な多モード結節の意義は高い。本文はこちら…

vol.148「幻のリニア名駅&高速道路直結プロジェクト(その1)」を掲載しました。前のページ

vol.150「第6回中京都市圏パーソントリップ調査に見る驚きの変化」を掲載しました。本年はこれが最後となります。良いお年をお迎えください。次のページ

おすすめ記事

  1. 登録されている記事はございません。
  1. コラム

    Vol.160 リニア時代に愛知県が持続的成長を遂げる道は  -「交流消費」の増…
  2. コラム

    Vol.34伊勢湾口道路の必要性を立証せよ!(回顧)その2 -新しい国土のあり方…
  3. コラム

    Vol.145 日本三大都市比較に見る名古屋市上下水道の誇らしさ  -際立つクオ…
  4. コラム

    Vol.6 リニアの開業を活かす戦略的地域経営 -人口減少下でも発展できる地域創…
  5. コラム

    Vol.57 コロナ禍で鮮明化した東京脱出の動き  -東京に居なくても良いという…
PAGE TOP