vol.90「ぎふ長良川の鵜飼の未来」を掲載しました。

1300年を超える伝統は岐阜市民の宝。コロナ禍で冷え込んだ観覧船客はV字回復の兆し。しかし、鵜飼観覧船事業は苦境を脱していない。常態化した赤字を脱出するためには、市民がPR大使となって誘客する道が望まれると思うのだが。本文はこちら…

vol.89「名古屋は舐められていると感じた瞬間」を掲載しました。前のページ

10/25(火)9:30~「愛知県行政改革の推進に向けた外部有識者による公開ヒアリング」にコーディネータとして登壇します。YouTubeで生配信と録画配信があります。次のページ

おすすめ記事

  1. 登録されている記事はございません。
  1. コラム

    Vol.183 なごや水道・下水道連続シンポジウム第2回「やさしい水」  -水道…
  2. コラム

    Vol.184 豊田市の人口動態の転換が示唆する都市経営課題  -社会情勢の影響…
  3. コラム

    Vol.46民活シリーズ② PPP/PFIって何だ?-良好なパートナーシップの構…
  4. コラム

    Vol.89  「名古屋は舐められている」と感じた瞬間  -JPC2022を踏ま…
  5. コラム

    Vol.217 三大都市圏で光る名古屋都心部の「3つのゆとり」  -空間的・時間…
PAGE TOP