vol.210「名古屋市から出る都市、名古屋市に来る都市」を掲載しました。

名古屋市から転出超過量の多い上位10都市、名古屋市に転入超過量の多い10都市を見ると、三河地域の工業都市から人口が名古屋に流入すると同時に、名古屋市の隣接市町に人口が流出している事が分かる。子育て層による住宅取得時の転出問題は、東京への若者流出と同時に重要問題だ。本文はこちら…

vol.209「リバウンドを見せる東京都の人口だが「脱・東京」は消えていない」を掲載しました。前のページ

vol.211「金山総合駅のコンコースがアジパラ競技大会で変わる!」を掲載しました。次のページ

関連記事

  1. コラム

    Vol.146 地域循環型共生圏の実現に立ちはだかる壁  -EPO中部の活動を通して感ずる次の打ち手…

    2018年に環境省が掲げた第5次環境基本計画では、日本が目指すべき持…

  2. コラム

    Vol.187 名古屋市における本社移転誘致策の実効性を探る  -補助金政策の経済合理性-

    名古屋市の産業構造は東京に比して付加価値創出力が低く、これが若者たち…

  3. コラム

    Vol.194 豊橋市の新アリーナ契約解除は勿体ない!  -新市長が公約した契約解除がもたらす不便益…

    愛知県豊橋市は、「多目的屋内施設及び豊橋公園東側エリア整備・運営事業…

  4. コラム

    Vol.138 海陽学園が育むリーダー人材に膨らむ期待  -全寮制中高一貫男子校の行方-

    愛知県蒲郡市の海辺に立地する海陽学園は、全国で唯一の全寮制中高一貫校…

  5. コラム

    Vol.90  ぎふ長良川の鵜飼の未来  -構造的な赤字とコロナ禍で苦しむ市民の宝-

    毎年5月中旬から10月中旬まで開催されるぎふ長良川の鵜飼。鵜を巧みに…

  6. コラム

    Vol.240 「東海環状道20周年記念シンポジウム」で実感した効果と未来  -期待の強い4車線化と…

    東海環状地域整備推進協議会が主催する「東海環状道20周年!中部地域の…

おすすめ記事

  1. 登録されている記事はございません。
  1. コラム

    Vol.228 コロナ禍を超えたインバウンドの裏にある観光消費の課題  -ビジネ…
  2. コラム

    Vol.33伊勢湾口道路の必要性を立証せよ!(回顧)その1 -幻となった大規模海…
  3. コラム

    Vol.111 2022年横ばいの名古屋市人口の陰で起きている事象  -東京への…
  4. コラム

    Vol.15名二環が全通!名古屋圏発展への寄与を探る -環状ネットワークと多モー…
  5. コラム

    Vol.54 民活シリーズ③ プロジェックとファイナンスって何だ?  -PFIと…
PAGE TOP