vol.68「名古屋市の人口が25年ぶりに減少した!」を掲載しました。

拡大傾向が続く自然減に対し、社会増がカバーして人口増加を続けてきた名古屋市だが、社会増が急速に縮小して人口減少に転じた。どこに転出しているのか、どのような世代が減っているのか、市内で減少が激しいのはどこか、などを見ていくと名古屋市が直面する課題が見えてくる。
本文はこちら…

5/15(日)15:00放送のテレビ愛知「サンデージャーナル」に出演します。2年連続で人口減少の愛知県にあって、人口増加を続ける「町」を特集します。前のページ

vol.69「名古屋市の次期総合計画に経営的発想を」を掲載しました。次のページ

おすすめ記事

  1. 登録されている記事はございません。
  1. コラム

    Vol.35名古屋港水族館にシャチがやってくる!(回顧)その1 -第二期経営計画…
  2. コラム

    Vol.162 県内総生産の比較に見る愛知県の力と課題  -日本を代表する経済県…
  3. コラム

    Vol.32名古屋港・イタリア村の失敗は何を示唆したのか? -PFIにおけるプロ…
  4. コラム

    Vol.217 三大都市圏で光る名古屋都心部の「3つのゆとり」  -空間的・時間…
  5. コラム

    Vol.207 子どもと母親層が共に増加している上位都市はどこか  -子育ての舞…
PAGE TOP