vol.240「東海環状道20周年記念シンポジウムで実感した効果と未来」を掲載しました。

沿線立地企業からは事業所立地、物流、高速道通勤、ルート選択の多様化などで効果があり、産業経済活動において不可欠と語った。同時に全線4車線化への要望も口を揃えた。財界とシンクタンクからは、環状都市帯としての地域づくりが、未来の活用方法として提案された。本文はこちら…

vol.239「名古屋市が提唱する『特別自治市』の行方」を掲載しました。前のページ

vol.241「設立!NAGOYA都心会議への期待」を掲載しました。次のページ

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