vol.148「幻のリニア名駅&高速道路直結プロジェクト(その1)」を掲載しました。

リニア(品川~名古屋間)の開業による経済効果は絶大に大きなものになるが、地域別には大きな濃淡が生じる。都道府県別にみると東京都が圧倒的で、愛知県に生じる効果は大阪府よりも小さい。また、愛知県内の効果は名古屋市が独り勝ちになる。愛知県内の効果を大きくするためには、リニア名駅に高速道路を直結させることが効果的と提案した(2011年)。本文はこちら…

vol.147「次世代高規格道路ネットワークWISENET2050を中部に展開せよ」を掲載しました。前のページ

vol.149「幻のリニア名駅&高速道路直結プロジェクト(その2)」を掲載しました。次のページ

おすすめ記事

  1. 登録されている記事はございません。
  1. コラム

    Vol.84  リニア時代の飯田の未来  -時空を超えた立地条件の変化-
  2. コラム

    Vol.205 なごや水道・下水道連続シンポジウム第4回「日本~名古屋 水道・下…
  3. コラム

    Vol.27モノづくりだけで繁栄を続ける中部地域の凄さ -世界の工業地域の盛衰と…
  4. コラム

    Vol.113 東京都を人口減少に転じたコロナ禍インパクト  -住民基本台帳人口…
  5. コラム

    Vol.137 名古屋都市センター歴史まちづくりシリーズ⑤「商業による賑わいの歴…
PAGE TOP