vol.145「日本三大都市比較に見る名古屋市上下水道の誇らしさ」を掲載しました。

名古屋市の上下水道は、東京・大阪をはじめ、他都市と比較してクオリティが高く料金が安い。110年の歴史を重ねて築き上げた素晴らしい現状だ。しかし、コスト増加が顕著となる中、節水機能の向上と水需要の減退で赤字転換が必至だ。料金見直しを覚悟せねばならない。本文はこちら…

vol.144「名古屋都市センター歴史まちづくりシリーズ⑥公園の歴史」を掲載しました。前のページ

vol.146「地域循環型共生圏の実現に立ちはだかる壁」を掲載しました。次のページ

おすすめ記事

  1. 登録されている記事はございません。
  1. コラム

    Vol.153 昼夜間人口比率に見る都市の拠点性  -都市経営の観点から昼間人口…
  2. コラム

    Vol.23日本の三大都市とは東京と大阪とどこ? -間違いなく名古屋です。ポテン…
  3. コラム

    Vol.90  ぎふ長良川の鵜飼の未来  -構造的な赤字とコロナ禍で苦しむ市民の…
  4. コラム

    Vol.85  民活シリーズ⑩ なぜ進まぬ名古屋のPFI事業  -全国平均を下回…
  5. コラム

    Vol.18ワクチン接種予約の不安を無くすには「くじ引き」が良いのでは? -住民…
PAGE TOP