vol.124「名古屋三の丸を「名古屋の顔」に」を掲載しました。

国内有数規模の官庁街を形成している三の丸地区は歴史性を色濃く持つ地区だが文化発信力が乏しい。そのルーツは名古屋城築城にあり、尾張藩重臣の居宅が立ち並び城下の要部を形成した。明治以降、軍用地となり戦後に都市計画公園を経て官庁街となったが、各庁舎が老朽化して建て替え期を迎えている。今こそ三の丸を名古屋の文化性と経済活力の象徴となる地区に再生を図るべき時だ。本文はこちら…

vol.123「国内最大級の公営交通事業者はお人好し?」を掲載しました。前のページ

vol.125「名古屋港が日本一と言われる理由と課題」を掲載しました。次のページ

おすすめ記事

  1. 登録されている記事はございません。
  1. コラム

    Vol.128 リニア時代の中部圏に求められる社会資本整備戦略  -国土における…
  2. コラム

    Vol.91  リニア問題に係る静岡県知事の言動は正論か  -国土的観点が欠如し…
  3. コラム

    Vol.201 中部国際空港が背負う利用促進の宿命と壁  -開港から20年の利用…
  4. コラム

    Vol.63  これでいいのか?名古屋の公共投資   -公民連携で都市ブランドを…
  5. コラム

    Vol.175 愛知県第八次行革大綱(仮称)が目指すものは  -現行プランのバー…
PAGE TOP